kazuo kawasaki's official blog

5月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 7th, 2020  Posted 12:00 AM

5月7日 赤口(庚戌)

アイ・ポイントからのミス・ブランチ



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』18 アイ・ポイントからのミス・ブランチ


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5月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 6th, 2020  Posted 12:00 AM

5月6日 大安(己酉)

結局、
デザイナーには、
モノという分子あるいは音素が
音を発していることを、
聞き分ける能力が必要である。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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5月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 5th, 2020  Posted 12:00 AM

5月5日 仏滅(戊申)

亡くなった人に、
「師」がいる。
読書をしない者には、
「能力」は、
決して無い。



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5月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 4th, 2020  Posted 12:00 AM

5月4日 先負(丁未)

ラフ・レンダリングでの
「デザイン仕様」で、
一応の「素材感」が表現できる。
「マーカー」と「マジック」の
使い方を示す。



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5月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 3rd, 2020  Posted 12:00 AM

5月3日 友引(丙午)

「How High the Moon」のリズム感が、
「How High the Moon」のイスを
取り囲んでいるのではない。
このイスが「How High the Moon」を
演奏しているわけだ。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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5月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 2nd, 2020  Posted 12:00 AM

5月2日 先勝(乙巳)

現代の家具に最も欠落しているのは、
存在性のモチーフの造形、
その消化である。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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5月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 1st, 2020  Posted 12:00 AM

5月1日 赤口(甲辰)

音楽がすなわち家具としての
性格を持っていることを。
現代、アンビエントということばで
ネットワーク環境を語り始めている。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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4月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     4月 30th, 2020  Posted 12:00 AM

4月30日 大安(癸卯)

現代、
どうしてインテリアの
新作デザインといわれるモノで、
つまらないモノが膨大に
なってしまったのだろうか。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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4月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     4月 29th, 2020  Posted 12:00 AM

4月29日 仏滅(壬寅)

題名が洒落ていようが、
その題名を充足される
モノという存在感は生まれてこない。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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4月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     4月 28th, 2020  Posted 12:00 AM

4月28日 先負(辛丑)

論理で造形は生み出せるかもしれないが、
ほとんどは、
単なるコスモス的な形態化に
行き着いてしまい、
感動を与えるモノには
決して具現化されないものである。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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