kazuo kawasaki's official blog

Archive for 3月, 2022


3月31日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 31st, 2022  Posted 12:00 AM

3月31日 赤口(癸未)

第一次世界大戦も、
第二次世界大戦も、
「原爆での安全保障」であった。
日本は黙秘しているけれど、
日本の工業技術なら、
プーチンには、勝てるのです。
日本独自の兵器は
どの国家にもありえないでしょう。

だけど、米国にも、韓国にも、
私の親友がいます。




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『狂った北朝鮮の金一族の核ミサイル』


   


     3月 30th, 2022  Posted 11:00 PM



日本にとって、重大な問題があります。
それは北朝鮮のミサイル実験が、またまた連続していることです。
「専制政治」の金一族など、どうでもいいことです。
「拉致が連続」していることをもっと「重要」にする事。
それこそ、日本の国会議員のとりわけをすれば、
在日問題者があまりにも、野党では多いことです。
「核シェアリング」なんて問題などないのです。
私立大学の元学長すら
「核シェアリングで何も知らないこと」には、
呆れかえるだけです。
拉致された家族は、段々と死んでいっているのです。
もはや、ミサイル実験があれば、「戦争集団」には、
日本が攻撃をしなければいけなくなってきたのです。
自衛隊は、私なら防衛省の軍隊でもあります。
第九条より第11条すら読んでいない、しかも在日なら、
在日していれば韓国に徴兵があてはまっていくのです。
私はこのブログを20年前には「資本論」から書き始めました。
マルクスが最初を書き、彼は「数学を書き残しました」。
エンゲルスを引き継ぐためを、私はまったく信じられないからです。
私はCNN放送を見ていますが、
「白人主義(white supremacy)」だらけです。
金一族も、白人主義者も、全員一緒だと私は確信しています。
「東京裁判」で、日本人が2度も世界大戦の敗者を
徹底的なGHQからの憲法を変えて「拉致攻撃」をさせないのです。
二度の大戦を変えさせたのは、白人主義であった大統領でした。
私はウクライナで子供も市民を巻き込んだ「原爆」には、
米国の大統領が「プーチン戦争」すら巻き込んでいます。
私の父は、乃木希典の私立中学から、日中戦争と大東亜戦争に
金沢21師団「騎兵」となって7.5年も従軍しました。
父の私立中学はGHQから歴史も抹消されました。それこそ、
橋本左内がソビエトを徹底的に理論的にも戒めた理由です。



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3月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 30th, 2022  Posted 12:00 AM

3月30日 大安(壬午)

パールハーバーも
YAMAMOTOではなっかった。
彼が最も抵抗を思っていた。
「神風=KAMIKAZE」も
日本人は米国に負けることは、
当初から一部は知っていた。




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『「同情」は誰がおこしたのでしょうか?』


   


     3月 29th, 2022  Posted 10:15 PM



ヒトと猿には「ホモ・サピエンス」と「類人猿」がいる。
この常識から、「同情」(sympathy)には、
私の成果では、ネアンデルタール人がおこした、という説。
私はこれを信用しています。
ネアンデルタール人は生活と埋葬を同じ場所だったようです。
一説には、ネアンデルタール人とホモ・サピエンスは、
世代交代が出来ないのですが、「花」を埋葬に使い、
同じネアンデルタール人々は
「同情」が始まったのかも知れないと言うことを確信しています。
すでに、ネアンデルタール人は遺跡でしか見られないのですが、
きっと、「同情(sympathy)と「共感(empathy)は、
心理学的には、ハッキリと別ける学者が、「納得出来る説」を
持っていますから、地球人には「とっても有効」な説だと、
私はおもっています。それは、
平和(peace)に繋がる同情は明確にあるということです。


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3月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 29th, 2022  Posted 12:00 AM

3月29日 仏滅(辛巳)

原子爆弾こそ、
米国が「子供から一般人」を
殺傷した「戦術方式」であった。
パールハーバーは仕向けれていた、と
知的な連中は「理解」している。




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『車イス設計のために、肌と血液関係!』


   


     3月 28th, 2022  Posted 11:00 AM



私がインテリアに頗る興味は「哀しみのデザイン」での、
自分の車イス設計だったのです。
その時には、人間には2種の人々があるという事実でした。
例えば、酒には「上戸」と「下戸」があるように、
ソファーには背面で、「背もたれ」の素材でした。
自分の背面には、「血液の押し下げが関係」が叶っている。
この事証でした。
肌が押されると、血液が止まって仕舞うと言う人と
肌に血液を押さえない人がいるのです。
その際には、人間工学の2種を確かめるのです。
身障者の座面は80mmの厚さですが、背面を決めています。
級友は「シーティングエンジニア」を語り、人間工学を解放。
私は背中の肌と血液での圧迫度を知っています。
どのようなオッフィス・チェアで「ほとんど」解ります。
それは、腰椎では車イスの設計はありえません。
現代の「Gマーク賞の審査委員長」は
もっと分別をやるべきです。


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3月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 28th, 2022  Posted 12:00 AM

3月28日 先負(庚辰)

「平和」を打ち壊した輩は、
米国民であった。
私はデザインでは創れませんでした。
「平和」を辞めたのは、
米国民の仕掛けであった。




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『HUSATでとらえること』


   


     3月 27th, 2022  Posted 11:35 PM



第三次世界大戦が始まっている。
それは、ウクライナとプーチンに平和が壊されている。
HU(Human)・Science and Advance Technologyがあり、
工業デザインを学んでいるErgonomicsは誰も答られない。
第一次と第二次世界大戦の後に、
Human Factor Engineeringに変更されました。
Ergonomicsは「作業」と「安全と安心」は、
戦術用語であり、自分が安心し安全な敵国を殺傷するのです。
その後に、HUSATが英国で上がり、
これが新たな「人間工学」になりました。
美大時代には「人間工学」=「Human Factor Engineering」に、
なり、私は「納得」出来ました。
当時に「こだま」が開通して、あれほどの「人間工学」は、
全く信じられず、それ以後には、HUSATの進化を求めました、
たとえば、スツールは30分以上は「腰掛けは無性」を実証。
今後の「人間工学」と「評価軸」は、
私はまったく信じられず、HUSATで、イス・メガネ、機器類を
証明してきました。


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3月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 27th, 2022  Posted 12:00 AM

3月27日 友引(己卯)

小松から飛び立った、
日本の誇るパイロットが死んだ。
このことを「充分に」、
知らない輩にジャーナリズム、
これが「最も危険」である。




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3月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 26th, 2022  Posted 12:00 AM

3月26日 先勝(戊寅)

第三次世界戦争が
始まってしまうかも・・・
これは「プーチンの戦争」だ。
愛国心を誤った「彼は」、
明らかに『戦争犯罪人」である。




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