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Archive for 3月, 2022


3月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 7th, 2022  Posted 12:00 AM

3月7日 赤口(己未)

『統合としてのデザイン』

かって
C.I.が
ブームとなった時が
あった。

artificial heart:川崎和男展


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3月6日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 6th, 2022  Posted 12:00 AM

3月6日 大安(戊午)

『触覚としてのデザイン』

デザインを
進化させるために
デザイナーの
意欲の
方向を
見定めたい。

artificial heart:川崎和男展


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3月5日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 5th, 2022  Posted 12:00 AM

3月5日 仏滅(丁巳)

『触覚としてのデザイン』

視覚から触覚へ、
そして
認知へという
デザインの進化は
「触覚としてのデザイン」

問題提起し
解決をめざす。

artificial heart:川崎和男展


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3月4日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 4th, 2022  Posted 12:00 AM

3月4日 先負(丙辰)

『触覚としてのデザイン』

闇の中で、
認知的なデザインが
出来るかという
デザイン自らの
デザインのための
問題設定に
他ならない。

artificial heart:川崎和男展


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3月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 3rd, 2022  Posted 12:00 AM

3月3日 友引(乙卯)

『触覚としてのデザイン』

「触ってわかる、
 触れてわかる」
デザインは、
光無き世界での
形態化である。

artificial heart:川崎和男展


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『燃えるゴミと燃えないゴミって?』


   


     3月 2nd, 2022  Posted 1:00 PM

パッケージデザイン界が確実にあります。
「製薬会社」っていっても、「ジェネリック?界隈」。
私は心臓障害であり、ワクチンはとても嫌です。いい加減です。
心筋症なら、米国では「ジェネリック」は使ってはならないのです。
ドクターたちも、私は断言しています。論文読んだのですか?って。
現状の薬品は「燃えるゴミ」と「燃えないゴミ」があるのです。
つまり、燃えるパッケージに燃えないパッケージがあるか、
燃えないパッケージがに燃えるパッケージ、それが同一なのです。
皆さんはどちらにしているのでしょうか?
阪大に来たとき、製薬会社たちに包まれて、
「水虫と目薬、別けてほしい」って言われてしまいました。
パッケージデザイナーには、確実にやってくれるのが、
同窓がいたので預けました。が、2年前に逝去しました。
「燃えるゴミ」と「燃えないゴミ」、全く分別も区別もつきません。
「差別」はやっても駄目です。
かなり、燃えるゴミも燃えないゴミをやれる機器系を懸命に探しました。
必ず選んでもいました。
ともかく、デザイナーが果たすのです。


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3月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 2nd, 2022  Posted 12:00 AM

3月2日 赤口(甲寅)

『触覚としてのデザイン』

ユニバーサルデザインが
デザインの
大きな目標と
なりつつある現在、
触覚的な
デザインヘのアプローチを
開始しなければならない。

artificial heart:川崎和男展


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3月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 1st, 2022  Posted 12:00 AM

3月1日 大安(癸丑)

『触覚としてのデザイン』

あるいはすでに、
デザインは
視覚デザインという
言葉は
葬った方がいいだろう。

artificial heart:川崎和男展


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