kazuo kawasaki's official blog

4月29日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



4月29日 大安(庚申)

僕の車椅子は軽くて、
折り畳むと最小限の大きさになる。
色もファッショナブルに仕上げてある。

これは、
僕が従来の車椅子を見たときに、
こんな重たくて野暮ったいものには
絶対に乗りたくない
と思ったのがきっかけで、
自分のためにデザインしたモノだ。

『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


tag: デザイン, ファッショナブル, モノ, 仕上げ, 大きさ, 従来, 最小限, , 車椅子, 野暮ったい


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This entry was posted on 日曜日, 4月 29th, 2012 at 10:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.