kazuo kawasaki's official blog

10月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



10月8日 壬寅(赤口)


形態論もしくは形態学がどんな領域でも
科学的であるのか。
そこには、
形態論を成立させる要因や要素があり、
かつ、
そうした因果性に美しさとか機能的で
使い勝手いうことが
何かデザインの手がかりの学理にないものかと
考え続けている。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』12 造形形態学の必然性


tag: 倉俣史朗のデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 形態学, 形態論


目次を見る

Comments are closed.


This entry was posted on 月曜日, 10月 8th, 2012 at 10:45 PM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.