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12月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



12月3日 戊戌(大安)


私が敢えて「Minuit」という作品を
事例として意図しているのは、
デザイン意図というデザイナーの内面、
精神的あるいは知的、
文学的、美学的な観念の世界観、
その反映がデザインとして結実していくことの
重大さを再認識しておきたいからである。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』14 意味論としてのデザイン


tag: デザイン, 倉俣史朗のデザイン, 川崎和男のデザイン金言, 意図


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This entry was posted on 月曜日, 12月 3rd, 2012 at 7:14 PM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.