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12月03日川崎和男のデザイン金言 Kazuo's APHORISM as Design



12月03日 友引(壬午 )


制度論はどこかで
イデオロギーを消去され、
断続する力は制度そのものを
破壊する方向を選んでいる
時代になっている。
そのことに無頓着なままである
ことに対して痛撃を
与えるためには、
制度をより有効に利用
しなければならないはずなのだ。



『デザインの極道論』いさぎよい


tag: 制度論、イデオロギー, 川崎和男のデザイン金言


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This entry was posted on 木曜日, 12月 3rd, 2009 at 3:57 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.