kazuo kawasaki's official blog

6月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



6月23日 大安(丙子)


文理融合、
クロスオーバーといえる、
こんな能なし会話にさらされています。

文科系・理科系に
デザインは確実に一線を引いたのです。
理由は簡単、
発想は「手」で考えることが出来る、
この実務実感と
成功経験を持っているからです。



川崎和男の発想表現手法


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This entry was posted on 木曜日, 6月 23rd, 2016 at 12:00 AM and is filed under APHORISM, 川崎和男の発想表現手法. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.