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07月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



07月28日 大安(丙辰)

もっとも喧嘩相手になる人物こそ
イラストレーション、
手の痕跡が残っている。
それは、60年代、70年代は確実。
80年代後半から、
デジタル化、
やっぱり失った事が多い。
取り戻す「方法」が必要だ。



川崎和男の発想表現手法


tag: 60年代, 70年代, 80年代, イラストレーション, デジタル化, 川崎和男のデザイン金言, 必要, , 方法, 痕跡, 確実


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