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02月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



02月15日 大安(戊寅)

プレゼンテーションとは、
聴衆と発表者とが一体となって
初めて出来上がる
コミュニケーション・プラス・
インターラクション
「ステージシーン」なのだ。



『プレゼンテーションの極意』聴衆への、それこそ脅迫を恐れるな


tag: インターラクション, コミュニケーション, ステージシーン, プラス, プレゼンテーション, 一体, 初めて, 川崎和男のデザイン金言, 発表者, 聴衆


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This entry was posted on 木曜日, 2月 15th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.