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04月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



04月14日 赤口(丙子)

「発想」の段階に
奔放な「わがまま」がないと、
いくら技巧的に
素晴らしいプレゼンテーションであっても、
心を引きつけられる
何かが欠落してしまうと思うのだ。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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This entry was posted on 土曜日, 4月 14th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.