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05月28日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



05月28日 大安(庚申)

プレゼンテーションにおいて、
どのような視覚的効果や巧みな言葉で
相手をその気にさせようかなどという考えは、
捨てる覚悟が必要だ。
小手先の演出などまったく考える必要はない。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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This entry was posted on 月曜日, 5月 28th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.