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06月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



06月30日 先負(癸巳)

自分の主張を和らげれば、
観客が
諸手をあげてついてくるとは限らない。

かえって、
明確な主張を打ち出さなければ、
最後まで、
発表者は何が言いたかったのか、
それは観客を混乱させるだけで、
効果はまったくなかったということになる。



『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり


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This entry was posted on 土曜日, 6月 30th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.