kazuo kawasaki's official blog

10月08日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



10月08日 赤口(癸酉)

「 表現 」は、たとえそれが、
「 思いつき 」のささやかで小さな
「 発想 」であったとしても、
大きく確かなことに育てていく作業である。

思いついた「 発想 」、
その持つオリジナリティを
最大限に引き出していくことを
「 思い込んでいく 」ことにつながる。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


tag: オリジナリティ, 作業, 川崎和男のデザイン金言, 引き出す, 思いつき, 思い込む, 最大限, 発想, 表現


目次を見る

Comments are closed.


This entry was posted on 月曜日, 10月 8th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.