kazuo kawasaki's official blog

5月3日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



5月3日 先勝(庚子)

私は、
クラマタの素材論、
それは物質論としてのアクリル、
物性学としてのアクリルを、
あくまでも、
デザイン意欲の対象として、
素材の質と性への制御として
とらえ直したい。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』5アクリルの生涯連鎖


tag: アクリル, デザイン意欲, 倉俣史朗のデザイン, 制御, 夢の形見に, 川崎和男のデザイン金言, 物性学, 素材


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This entry was posted on 金曜日, 5月 3rd, 2019 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.