kazuo kawasaki's official blog

2月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



2月2日 先負(乙亥)

造形された形態が、
何らかの偏差を見る者、
使う者に対して、
そのモノがオブジェクトであるのか
メディアになるのかは、
デザイナーにとっては、
これからの大きな課題である。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』13 造形言語の修辞学的手法


tag: オブジェクト, デザイナー, メディア, モノ, 使う者, 偏差, 川崎和男のデザイン金言, 形態, 課題, 造形


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This entry was posted on 日曜日, 2月 2nd, 2020 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.