kazuo kawasaki's official blog

『聖火ランナーと仁徳天皇を比べます』





8月20日にパラリンピックの
聖火ランラーをします。
それは審査をしたので、私としては最終だと
思っています。
そしたら、委員会からランナー用の光る応援用具と、
ランナー用のユニフォームも送られてきました。
大阪から東京に行きます。
感染症で、とてもやっかいな事が起こっています。
しかし、これは首相が何を勉強してたんだ、と
私は思っています。
これは歴史的にも200年に必ず起こることです。
「これを最終回にします」で、
勉強不足がわかりました。
たとえば、仁徳天皇は3年間、租税を辞めました。
そして続けてまた3年間も租税を辞めました。
そしてアジアは租税に苦しられてきた民衆に、
大きな竃の煙でうるおったのです。とうとうには、
呉の国と朝貢を成し遂げました。
それまで、アジア人は痩せていました。
それを一挙に解決をつけたのです。
それを見習ってほしいと私は思います。


tag: 200年, アジア人, ニフォーム, パラリンピック, ランナー用, 仁徳天皇, , 大阪, 委員会, 審査, 応援用具, 感染症, 最終回, 朝貢, 東京, 痩せて, 租税, 竃の煙, 聖火ランラー, 見習, 解決, 辞め


目次を見る

Comments are closed.


This entry was posted on 火曜日, 8月 17th, 2021 at 4:00 PM and is filed under ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.