kazuo kawasaki's official blog

5月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



5月2日 先負(壬子)

TVはスイッチが入っていれば、
放送の内容が
その空間に存在する。

そのとき、
TVという
製品のかたちは消去している。



『プラトンのオルゴール』
体感する為に、音楽と造形の相対化


tag: TV, かたち, スイッチ, 内容, 存在, 川崎和男のデザイン金言, 放送, 消去, 空間, 製品, 製品のかたち


目次を見る

Comments are closed.


This entry was posted on 日曜日, 5月 2nd, 2010 at 9:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.