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Posts Tagged ‘デザイナー’


05月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 18th, 2018  Posted 12:00 AM

05月18日 先勝(庚戌)

業界のデザイナーや
デザイナー志望の学生たちは、
世の中にあるものを
デザインで改善していきたいと
みんな願っている。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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04月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     4月 27th, 2018  Posted 12:00 AM

04月27日 友引(己丑)

デザイナーにとっては、
これまで世の中に存在しなかった
新しい形態を生み出していく作業は、
「自分」とまったく正面から
向き合う作業である。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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04月07日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     4月 7th, 2018  Posted 12:00 AM

04月07日 大安(己巳)

デザイナーとして世の中に
新しいモノを生み出そうとするとき、
その原点となるのは、
世間、つまり社会を
より改善したいと願う
強い「わがまま」だからだ。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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03月27日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 27th, 2018  Posted 12:00 AM

03月27日 赤口(戊午)

時には、
企業内デザイナーというのは、
デザインのような仕事をしている
技術屋さんと呼びたくなる。

これらのプレゼンテーターたちの中に、
「発想・表現・伝達」の
3点が共存していたら、
どうなっていただろうか。



『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体


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03月26日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 26th, 2018  Posted 12:00 AM

03月26日 大安(丁巳)

したがって、
商品担当者自身の商品への愛着や感情が
まったく感じられないものが多かった。
いかにも機械的に、
サラリーマンとして仕事をこなしている。
デザイナーといっても、
それはデザインのような
仕事をしているサラリーマン、
という印象だけが残っている。



『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体


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03月06日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 6th, 2018  Posted 12:00 AM

03月06日 先勝(丁酉)

僕らデザイナーにも同じことがいえる。
デザイナーにとって
「未来」を創ることは、
これまで誰も考えつかなかったような
アイディアを「かたち」で
実現することである。



『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体


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03月02日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     3月 2nd, 2018  Posted 12:00 AM

03月02日 先負(癸巳)

デザイナーは「未来」を創る、
それが仕事だ。
デザイナーに限らず、
人は誰でも「未来」を持っている。
誰もが「未来」を創りたいと
思っているものだ。



『プレゼンテーションの極意』「口説き」、それは三位一体


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02月03日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 3rd, 2018  Posted 12:00 AM

02月03日 大安(丙寅)

デザイナーにとって
「未来」を創ることは、
これまで
誰も考えつかなかったような
アイディアを
「かたち」で実現することである。



『プレゼンテーションの極意』 思いついたアイディア


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『最高の音響を楽しんでください』


   


     1月 26th, 2018  Posted 12:00 AM




最近、なんだか連続で「オーディオ」関連の話が飛び込んできます。
その一つですが東芝EMIと第一家庭電器(DAM)の真摯な活動がありました。
東芝EMIと第一家庭電器も今はもう存在していません。
私自身、本当に駆け出しの東芝のデザイナーでした。
デザインもAurexに関わった仕事にはなんでも首を突っ込んでいました。
東芝EMIのプロデューサーが亡くなりました。
しかし、彼の遺書に「最も録音の優れたテープをDAMのディレクターに」、
この記述から最も優れた録音のマスターテープが現代に息が選ったのです。
当初は、ともかくオーディオマニアだけのDAMレコードの原音マスター。
これには東芝のデザイナーでありながら、45回転厚番のトラックダウンや、
バイノーラルレコーディングに、
いずれも「日本初」に取り組んできました。
正直に言えば、美大時代から「光と音」を対象にしたデザイナー、
これだけを生涯求めるデザイナーを目指してきました。
主任教授の推薦でともかく東芝、当時はまだ東京芝浦電気株式会社に入社。
シンセサイザーを目指していた私は、
総研(現・東芝中央研究所)で、鍛えられました。
音響生理学・モーツアルトのピアノ協奏曲
=楽譜と試聴・エレクトレットコンデンサー、
そしてアナログ時代最終のレコーディング。
音響はデザイン以上に学びました。
DAMレコードは今でも最高の音響音質です。
そのマスターがDADでユニバーサルレコードから、
ダウンロードが可能になったのです。
是非とも、「これが最高の音響」を楽しんで下さい。

● DAMオリジナル録音DSD11.2配信9タイトル一覧
● DAM45サイトTOP


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01月23日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 23rd, 2018  Posted 12:00 AM

01月23日 赤口(乙卯)

私自身がデザイナーとして、
社会的な職能として、
最初のデザイン対象は
オーディオ機器であった。
それは、常に、
音楽の再生をハードウェアとしてどう
形態化するかということを
真っ先に選んでいたことだった。



倉俣史朗のデザイン『夢の形見に』17 リトルネツ口論とエキスパンドメタル


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