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Posts Tagged ‘プーチン戦争’


『アインシュタインの大きな科学誤謬で!』


   


     4月 13th, 2022  Posted 8:30 PM



アインシュタインがエネルギーを20世紀で発明したのです。
特殊相対性理論、一般相対性理論、ほとんどが分かりません。
この違いは、おそらく、たった1%だけが知っています。
彼が、本来はナチス・ヒットラーでサインをいれました。
米国大統領のルーズベルトが「戦争を変えました」。
ほとんど人が理解もしていない質量・光速・重力・加速度で、
E=mc2に変えました。
位置エネルギーでの二つ、
特殊相対性理論・一般相対性理論を変えて、
ノーベル賞で湯川秀樹博士を推薦をしたのです。が、
湯川博士に「沖縄はじめ日本を戦争が変えたこと」を、
そこで、湯川博士に「泣いて謝り」ました。
日本は、東南アジアでは陸軍が、
東南アジアを植民地から「独立」しました。
決して、戦争は変えませんでした。
日本人は米国大統領ルーズベルトを知っています。
科学での大きな誤りを、アインシュタインの科学式に、
アインシュタインがその後も彼は「科学」を「倫理」として、
守ったのです。
本来なら、「プーチン戦争」は、
「プーチンは戦争犯罪人」ですが、米国には盾突いています。
だったら、日本は「平和」のために、
世界を主導出来ますが、現在の政権ではやれません。


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『ウクライナは侵攻ではなく「侵略」だ』


   


     4月 10th, 2022  Posted 4:20 PM



子供を、、恋人を、家族を、守ることは、
決して米国民は「戦争を変えた」から、
発言は変えるべきだろう。
ロシアの「プーチン戦争」は、イデオロギーの変換を
やるべき時代になっている。
「国連」の組織変更は、「原爆を保持している国家」は
やっと、大きな「変更」を認めるべきだ。
日本の「武器」=BUKIは世界語にしてほしい。
武器を「兵器では無いこと」である。
ズーッと我慢をしてきたが、
やがて、日本は「産油国になる」ことは、
以前から研究はされていた。
「子供を、、恋人を、家族を」を守ることは、
国家の大事で大切なことに「今」はらるべきだ。
日本は、新たなBUKIで「原爆」も持ち、
「レーガンレール」というBUKIも持てるだろう。
スナイパーも、持てるだろう。
日本の「防衛軍」は、BUKIで防衛をかかさないことだ。


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『狂った北朝鮮の金一族の核ミサイル』


   


     3月 30th, 2022  Posted 11:00 PM



日本にとって、重大な問題があります。
それは北朝鮮のミサイル実験が、またまた連続していることです。
「専制政治」の金一族など、どうでもいいことです。
「拉致が連続」していることをもっと「重要」にする事。
それこそ、日本の国会議員のとりわけをすれば、
在日問題者があまりにも、野党では多いことです。
「核シェアリング」なんて問題などないのです。
私立大学の元学長すら
「核シェアリングで何も知らないこと」には、
呆れかえるだけです。
拉致された家族は、段々と死んでいっているのです。
もはや、ミサイル実験があれば、「戦争集団」には、
日本が攻撃をしなければいけなくなってきたのです。
自衛隊は、私なら防衛省の軍隊でもあります。
第九条より第11条すら読んでいない、しかも在日なら、
在日していれば韓国に徴兵があてはまっていくのです。
私はこのブログを20年前には「資本論」から書き始めました。
マルクスが最初を書き、彼は「数学を書き残しました」。
エンゲルスを引き継ぐためを、私はまったく信じられないからです。
私はCNN放送を見ていますが、
「白人主義(white supremacy)」だらけです。
金一族も、白人主義者も、全員一緒だと私は確信しています。
「東京裁判」で、日本人が2度も世界大戦の敗者を
徹底的なGHQからの憲法を変えて「拉致攻撃」をさせないのです。
二度の大戦を変えさせたのは、白人主義であった大統領でした。
私はウクライナで子供も市民を巻き込んだ「原爆」には、
米国の大統領が「プーチン戦争」すら巻き込んでいます。
私の父は、乃木希典の私立中学から、日中戦争と大東亜戦争に
金沢21師団「騎兵」となって7.5年も従軍しました。
父の私立中学はGHQから歴史も抹消されました。それこそ、
橋本左内がソビエトを徹底的に理論的にも戒めた理由です。



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『アフリカ向けのワクチン2接種開発・PKD』


   


     3月 17th, 2022  Posted 2:00 PM



私は「Peace-Keeping Design」を訴求してきました。
研究や制作だけでなく美術館やイベントでの展示を重ね、
その展示は「WIRED」で掲載されました。
あれから随分経っています。
Peace-Keeping ForceもPeace-Keeping Operationsも、
どっちも武力、軍事の背景がありますので、
私は「PKD=Peace-Keeping Design」を提案しました。
本来は「ワクチンを二種、開発」、
注射器もその検査用具を発明。
その直後に「エボラ出血熱」で人類の医学対応が
不可能になりました。
研究室では世界コンペに検査システムの提案7項目を
応募したのですが、
当時はデザインコンペに医学領域の判断は
「難しくて分からない」と主催の英国で言われました。
世界の工業デザイン界は以前、「その程度」だったのです。
デザインと生理学を大阪大学院研究室では
早くから「取り組んでいたのです」。
私は本当に思いつきが早い、行動が早い、
そして周りを巻き込みます。
平野元金沢美大学長と澤 名誉教授でPKDの発表会で、
大使や領事を招待してやりました。
世界のID界でも私は発表をしましたが、PeaceーKeepingが
まざまざと難題である現実に向き合っています。
「Peace-Keeping Design」を掲げることで、
COVID-19・パンデミックから、
ウクライナの「プーチン戦争」までを
私は予測していたのかもしれません。


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