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Posts Tagged ‘化学兵器’


『ロボットも、生物兵器も大幅に変わるでしょう』


   


     7月 26th, 2020  Posted 6:22 PM



今、一番欲しいのは「四本足のロボット」です。
もし、この状況が自宅にあったなら、とても怖い存在でしょう。
「ヒアリ」は、日本にはいなかった外来生物です。
これがやたらと増えて来ています。
私なりには生物兵器を本当に持ち込んできた、と思っています。
「生物兵器」としては米国が出来ると発表した「蚊の形態」があります。
どれも「鬼気迫る形態」をしています。
今回の「新型コロナウイルス」は、武漢の研究所からワクチンも
無い開発途中のウイルス流出だと発信してきました。
さらに、言ってしまえば日本でも、
私立大学の獣医学科設立には、とんでもないですが、
あるセンターには、いくつかの有名大学から教授たちが、
「化学兵器と生物兵器、さらにインターネット」を対象として、
日本でその「軍事技術」研究とは言えないのでしょう。
元来の「戦争用」とは、一般人を巻き込まなかったのです。
政権が「正当な話」をすればいいのです。「宇宙軍」のように。
まあまあ、世論は「大変」でしょうね。
だから、「闘争用」なら、一般人を巻き込まないのでしょう。
新たな戦争は形を変えて、人員を出さない兵器合戦が始まるでしょう。


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「青い空は動くのです、しかも晩夏の空にアラート不要」


   


     9月 7th, 2017  Posted 12:00 AM



「青い空は動かない
雲一片あるでない
夏の真昼のしずかには
タールの光も清くなる」
夏をうたいあげたある有名な詩人の一節です。
この平和さを人は懸命に守ろうとしてきました。
そして、まさかなのです。
父は青春を7 年半、日華事変で召集され大東亜戦争で、
満州から蒙古へ、蒙古からインドシナまで、インドシナの解放戦線で、
日本はアジアを開放したにも関わらず、
敗戦はとてつもない言われなき償いを求められてきました。
それもなんともしがたい北朝鮮は、
原爆?水爆?化学兵器?生物兵器?、
これらを私たちにつきつけてきています。
自分の生涯に戦争などは全く無関係と思ってきました。
無念ながら3.11から大天災も控えています。
そうして「Jアラート」って何?
昨日も、緊急速報が立て続けにスマホが鳴りました。
おそらく、先日「Jアラート」を聞いた東北の同胞は
どれほど怖かったことでしょう。
あのアラート音をTVでの再現を聞き直すと、実に上手く考えられた成果、
いわゆる「不協和音」の仕掛けは、ひたすら緊張や恐怖感を与える性能。
この怖さの演出にはエンターテイメントなら、大喝采ですが、
なぜ、すべての住宅・アパートにシェルターを義務付けなかったのでしょう。
私も住宅産業でコンサルタントの経験はあります。
だから災害を考慮して「仮設」ではない「佳設」住宅をやりました。
日本のシェルター普及率は0.02%だと聞きます。
スイスのマニュアルには普及率100%を明言しています。
それは日本国民が平和呆けは認めましょうが、
誰一人政治家は「財産と平和を守る?」って、これ嘘ですね。
三重国籍の野党代表に、国家プロジェクトは仕分けされました。
5年計画で3年で仕分けでした。
「なぜ、私に説明さえてくれなかったのですか?」
「先生が行ったら、とんでもないことになるじゃないですか!」
・・・(そりゃそうだ)って分かる自分がいました。
中国からの講演依頼に、講演前に四つの話をとレジメを出したら、
「永久に貴方はわが中国には入れません」だって。
「教科書問題・靖国問題・慰安婦問題・南京大虐殺問題」、ヤッパリ!
「J アラート」ってこんなデザイン?駄目です。
防衛アラートの問題解決を提案したいです。
パトリオットがもし発射されたら、その周辺は発射の爆音でどれほど、
周囲の建物が被害甚大かも言っていないのです。
「虐殺チームの創成」って、それは戦争でしょ!
韓国が宣言しましたって宣戦布告でしょ、
戦争があまりに近接しているのです。
「夏の空には何かある」ってこの詞、そして作者は
「Jアラート」とは全く詩情には皆無だったはずです。



* 『諦め:自己防衛は不可能になってきた大不安』
* 「スイス政府防災マニュアルは憲法の具体解説」
* 「ハプティックス・アクチュエーターの実現まで」
* 「仕分けされたプロジェクトの重要性から現政権を否定」
* 『大戦学理を超えた平和構築の情勢報告』


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