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Posts Tagged ‘川崎和男のデザイン金言’


10月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 16th, 2018  Posted 12:00 AM

10月16日 仏滅(辛巳)

相手に「うん」と
言わせる一番の決め手は、
説得する本人が
どれだけ自分の創った
モノや発想に対して、
心から愛着をもっているかということだ。

『プレゼンテーションの極意』プレゼンテーションは恋愛だ。


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10月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 15th, 2018  Posted 12:00 AM

10月15日 先負(庚辰)

基本的にものを発想するとき、
「思いついた」ことは、
すでにその段階でどうやって
「思いついた」ことを相手に伝えるか、
伝達するかということまで
考えておかなければならない。

『プレゼンテーションの極意』 欠かせない3つの要素


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10月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 14th, 2018  Posted 12:00 AM

10月14日 友引(己卯)

デザイナーにとって
「未来」を創ることは、
これまで
誰も考えつかなかったような
アイディアを
「かたち」で実現することである。

『プレゼンテーションの極意』思いついたアイディア


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10月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 13th, 2018  Posted 12:00 AM

10月13日 先勝(戊寅)

聴衆全員を賛成者にしようと
思ってはいけない。
全員が敵になろうが、
伝えることは伝える。
敵の作れない人間に
本当の味方は生まれない。
これは武士道である。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 12th, 2018  Posted 12:00 AM

10月12日 赤口(丁丑)

けなされないプレゼンテーションとは、
要は聴衆全員のご機嫌をとることに
ほかならない。
誰しもが気に入るもの、それは誰しもが
すぐに飽きるもの、と考えていい。
誰もが気に入るのは、
みんなが分かり切って納得できるからに
他ならない。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 11th, 2018  Posted 12:00 AM

10月11日 大安(丙子)

プレゼンテーション中、
シナリオを守ろうと躍起になってはだめだ。
シナリオはむしろ破壊されるべきである。
いざというときには、シナリオを破壊する

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月10日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 10th, 2018  Posted 12:00 AM

10月10日 仏滅(乙亥)

プレゼンテーションのツールに
とらわれないためには、まず、
自分のオリジナリティを日常的に
認識する「自分の手法」を様々に
生み出しておくこと。
これがプレゼンテーションの
「発想、表現、伝達」
の基本的道具である。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月09日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 9th, 2018  Posted 12:00 AM

10月09日 先負(甲戌)

けなされないプレゼンテーションとは、
要は聴衆全員のご機嫌をとることに
ほかならない。
誰しもが気に入るもの、それは誰しもが
すぐに飽きるもの、と考えていい。
誰もが気に入るのは、
みんなが分かり切って納得できるからに
他ならない。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月08日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 8th, 2018  Posted 12:00 AM

10月08日 赤口(癸酉)

「 表現 」は、たとえそれが、
「 思いつき 」のささやかで小さな
「 発想 」であったとしても、
大きく確かなことに育てていく作業である。

思いついた「 発想 」、
その持つオリジナリティを
最大限に引き出していくことを
「 思い込んでいく 」ことにつながる。

『プレゼンテーションの極意』けなされることを恐れるな。


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10月07日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 7th, 2018  Posted 12:00 AM

10月07日 大安(壬申)

誰もがすぐに思いつくものではない。
アイディアを思いついた人自身や、
大げさに言えばその人の生き様、
個性が大きく投影されていることである。

『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり


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