kazuo kawasaki's official blog

Posts Tagged ‘絶対’


05月20日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 20th, 2018  Posted 12:00 AM

05月20日 先負(壬子)

僕の車椅子は軽くて、
折り畳むと最小限の大きさになる。
色もファッショナブルに仕上げてある。

これは、
僕が従来の車椅子を見たときに、
こんな重たくて野暮ったいものには
絶対に乗りたくない
と思ったのがきっかけで、
自分のためにデザインしたモノだ。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


目次を見る

『4月21日まで入院していました。』


   


     4月 21st, 2018  Posted 10:00 PM



今年度は1月29日から、4月21日まで入院しました。
突然の心臓発作から大阪の救急車で、阪大附属病院に。
大阪の救急車はともかく設備が悪い。
絶対に、救急車は知りおくべきです。
阪大附属病院を出て、リハビリテーション病院には
2月17日から4月21日まで入院をしていました。
ともかく、これまでこのBlogをここまで休みました。

今後ともよろしくお願いします。


目次を見る

11月19日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 19th, 2017  Posted 12:00 AM

11月19日 大安(庚戌)

画面は4:3はもう終わっている。
先進的な講演なら、
絶対に、16:9であるべきだ。
だから、PowerPointでのプレゼなど、
既に「遅れている」。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

11月02日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 2nd, 2017  Posted 12:00 AM

11月02日 仏滅(癸巳)

「センスを磨く」、
このパロールは
基本的に大きな間違いである。
センス:ほぼ感性は、
磨いて、進展や進歩は
絶対にしない。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

10月03日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     10月 3rd, 2017  Posted 12:00 AM

10月03日 先負(癸亥)

想像力は知識からは
絶対に生まれない。
知識ではなく、
見識である。
だから
想像力は「知見」からだ。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

09月07日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     9月 7th, 2017  Posted 12:00 AM

09月07日 大安(丁酉)

機能も性能も効能も、
すべて能力 
能力には絶対と相対がある。
だから、それぞれの絶対と相対に、
それぞれの「美」があるのだろうか?



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

08月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     8月 17th, 2017  Posted 12:00 AM

08月17日 先勝(丙子)

軽いこと、
超軽量なことは、
絶対に、完璧に、
「使い勝手」を
決定する。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

08月15日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     8月 15th, 2017  Posted 12:00 AM

08月15日 大安(甲戌)

簡素とは、
質素で素朴なことでは
絶対に違う。
潔白で無飾な
絶対的な存在性にある
美しさである。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

08月14日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     8月 14th, 2017  Posted 12:00 AM

08月14日 仏滅(癸酉)

簡潔とは、
簡便で潔白なことでは
絶対に違う。
潔癖で無飾な
絶対的な存在性ある
美しさである。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

07月16日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     7月 16th, 2017  Posted 12:00 AM

07月16日 先負(甲辰)

問題解決には
絶対にスピードが必要だ。
だから
発想にもスピードが要る。
創造力にはスピードが
必須だと考える。



川崎和男の発想表現手法


目次を見る

1 2 3 4 5 6