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Posts Tagged ‘造形’


5月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 11th, 2022  Posted 12:00 AM

5月11日 友引(甲子)

『分割としてのデザイン』

分割から
統合という
造形の手法造語として
提案したい。



artificial heart:川崎和男展


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5月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     5月 8th, 2022  Posted 12:00 AM

5月8日 大安(辛酉)

『分割としてのデザイン』

デザインによる造形は、
この集合体となる要素を
形態の各部位や部品、
表面性、
素材感などの統合性と
総合性に
集約されるものである。



artificial heart:川崎和男展


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2月17日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 17th, 2022  Posted 12:00 AM

2月17日 大安(辛丑)

『変革としてのデザイン』

コンピューターの中での
造形は、
これまでの幾何学を
変革していくことが
明白だ。



artificial heart:川崎和男展


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2月13日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     2月 13th, 2022  Posted 12:00 AM

2月13日 先勝(丁酉)

『変革としてのデザイン』

造形は、
とんでもないモノを
創出する力を
有している。



artificial heart:川崎和男展


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1月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 11th, 2021  Posted 12:00 AM

1月11日 友引(己未)

『修景としてのデザイン』

そして、
修景としてのデザインは、
当然、
美しいモノの造形を
意図したものでなければ
ならない。



artificial heart:川崎和男展


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1月8日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 8th, 2021  Posted 12:00 AM

1月8日 大安(丙辰)

『修景としてのデザイン』

修景化のためのレトリックを、
修景化の造形に
溶解させていくことができないか。



artificial heart:川崎和男展


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1月2日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 2nd, 2021  Posted 12:00 AM

1月2日 大安(庚戌)

『修景としてのデザイン』

その造形は、
モノの存在
その目論見の動機となった
レトリックを、
印象の核心として
視野におさまり
美学的判断への
回路を作動させる。



artificial heart:川崎和男展


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1月1日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     1月 1st, 2021  Posted 12:00 AM

1月1日 仏滅(己酉)

『修景としてのデザイン』

しかし、
そうした景観を
美学的評価で
みつめるまなざしを、
時代あるいは
社会に宿らせるためには、
景観に新しい名辞をほどこし、
そのレトリックと
対置する造形が
モノに必要となる。



artificial heart:川崎和男展


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11月30日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 30th, 2020  Posted 12:00 AM

11月30日 先勝(丁丑)

『指標としてのデザイン』

しかし、
あくまでも時代の
指標足るデザイン、
すなわち、
さわやかな風のような、
視覚にすがしい
きらめくさざ波のような、
さわやかな葉音のような
造形の創出への野望は、
デザインの
根源的衝動としておくべきだろう。



artificial heart:川崎和男展


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11月25日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design


   


     11月 25th, 2020  Posted 12:00 AM

11月25日 友引(壬申)

『指標としてのデザイン』

かってデザインが、
ある記号によって
思考もしくは計画の方向を
示唆することを
意味づけとしていた時期には、
デザインは
メタファーとしての造形に
直線的であった。



artificial heart:川崎和男展


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