9月7日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design
9月 7th, 2010 Posted 10:00 AM
9月7日 大安(庚申)
「諳」(アン、そらんじる)というのは、
明確なことばになることであり、
音というのは、
口の中にものがつまっていてもぐもぐした
不明確な状態を示す。
今でこそ、暗記という書き方をするが、
「諳記」という書き方が
古典的には正しい。
明確なことばになることであり、
音というのは、
口の中にものがつまっていてもぐもぐした
不明確な状態を示す。
今でこそ、暗記という書き方をするが、
「諳記」という書き方が
古典的には正しい。
Tags: KazuoKawasaki, 川崎和男のデザイン金言, 暗記, 致知, 諳, 諳記
Posted in APHORISM
目次を見る
