kazuo kawasaki's official blog

9月18日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



9月18日 仏滅(丙子)

これからのデザインの対象を
現状の産業界の構造に
押し込めたくないと思っている。

なぜなら、
企業そのものが相当に
変革をしなければならないはずだが、
企業存続の限界に接しない限り、
その認識は低いままだからだ。

『デザインという先手』触手


tag: デザイン, 企業, 企業存続, 変革, 対象, 現状, 産業界, 認識, 限界


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