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11月1日川崎和男のデザイン金言 Kazuo's APHORISM as Design



11月1日 大安(庚戌)


能書きとは、本来、効能書きのことである。
「かたち」の効能は「かたち」のデータを
書き並べることではなく、
むしろ新しい文体で「かたち」の意義性を
物語ることで、人間に迫るモノの存在と
その関係を歴然と説得させることであろう。




『デジタルなパサージュ』「ことば」と「かたち」


tag: 効能書き かたち, 川崎和男のデザイン金言, 意義性, 能書き, 関係


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This entry was posted on 日曜日, 11月 1st, 2009 at 10:30 PM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.