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07月06日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



07月06日 先負(己亥)

内容で自分の存在感を伝えるとは
どういうことだろうか。

やり方は二つある。
一つは、
聴衆との「呼吸感」で
動いていくことだ。
そしてニつ目は、
「AとかけてBと説く。その心は C 」
という明快な形式。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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This entry was posted on 金曜日, 7月 6th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.