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07月11日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



07月11日 友引(甲辰)

観客と歩調を合わせていくことが大切である。
たとえばプレゼンテーションシートの
文字で説明していくときには、
スクリーンに映った文字を、
発表者自らも目で追いかけて
観客の視線と同時のスピードで
読んでいくのがいい。



『プレゼンテーションの極意』「わがまま」と「誠実さ」


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This entry was posted on 水曜日, 7月 11th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.