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09月12日
川崎和男のデザイン金言 Kazuo’s APHORISM as Design



09月12日 赤口(丙子)

プレゼンテーションの準備をしてきても、
壇上で話をスタートさせたら、
もうその時点で、
シナリオや形式を必ず捨てるチャンスを
うかがうことにしている。

話始めたら、
「 軸になるのはその内容 」である。



『プレゼンテーションの極意』タブーの逆説「いい加減」なプレゼンの「良い加減」づくり


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This entry was posted on 水曜日, 9月 12th, 2018 at 12:00 AM and is filed under APHORISM. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.