kazuo kawasaki's official blog

『ローピングも出来ない、お祈りも出来ない、殺生反対』





YouTubeをほとんど毎日視ています。
中でも、「有害駆除」はチェックします。
これをあげる人には、ローピングも出来ない、生命へのお祈りも出来ない、
こういう人には免許を絶対に渡さないことを法で定めるべきだと思います。
有害駆除の名のもとに、鉄砲、罠などでも、小さな鹿や小さな猪を殺し、
駆除動物の冥福を祈らない連中は、
解体などでもちゃんした切れ味のナイフを使っていないなど、
すべて間違っています。また、この用途での鉄砲は卑怯です。
罠にしても一番なのは失神させて心臓を止めるのが、私はいいと思います。
がそこからが問題です、小さすぎる生命の殺生はいけません。
特に猪などは80Kg~100Kgならまだ仕方がないと思います。
そして、ロープワークも出来ない輩は絶対にあれは暴力です、
残酷・無駄な殺生を問いかけるべきです。


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This entry was posted on 水曜日, 11月 13th, 2019 at 12:00 AM and is filed under ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.