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『基本サーバーでの地場産業の変革ネットワーク』





今や、全国の小・中・高の休学が続いています。
政府指導がこのままでは、社会は破綻するでしょう。
収束しなければ、当然TOKYO2020は開かれないでしょう。
無理矢理にやっているのかも知りません。
LANCET=医学専門誌のCOVID-19の予測が正しいと考えています。
全く、違うデータが載っています。
現在、段取りしている「メガネデザインセミナー」
「生理学・目の解剖の考察と実務からと地場産業の未来化」は、
地場・鯖江市に全ての自分のスキルや経験、知識を引き継ぐ講座です。
場所も決定していましたが、
それはインターネットでの開講に切り替えなければなりません。
そもそも以前には鯖江で開いていた市民デザイン講座も
名古屋からテレビ会議システムで行っていました。
今回は、サーバーの新規ネットワークを構築します。
サーバーの基本の教育は、阪大の学生でもやっていませんでしたから
ご存じない方が多いと思います。それが情報教育のアキレス腱です。
ともかく、地場産業は大きな転換が必要です。
そしてサーバーには5つがありますが、インターネットで地場も変革です。
告知までしばしお待ちください。


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This entry was posted on 火曜日, 3月 3rd, 2020 at 8:55 PM and is filed under ConsilienceDesign, 企望を「までい」具現へ, 危機解決をめざすデザイン実務, 祈望から企望へ. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Responses are currently closed, but you can trackback from your own site.